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pic5.png 遅い昼ご飯を取ろうかなと、席を離れる間際にFreeNASのDAAPをちょっと設定してみた。ほんの1〜2分だ。フォルダを作ってサンプル曲をコピーして、Enableにチェックをつけて Save and Restart をホイッとクリックしたらiTinesの共有に現れました。DAAPは現FireFly(mt-daapd)でVersion svn-1586でした。Ubuntu-8.04だと1696なので少し前ですが、問題なかったです。

やばいな〜これ。会社には娘の得体の知れないMP3のタグの心配は無いし…
本気でこっちに移行しちゃうかな。すごい。こんなに楽ちんで良いのかっ、と。もっと早く知っていればもっと楽ができたのに。

NFSなんてのも(当然)あるので昨晩帰るときに試してみましたが、これまた嘘のようにかんたんでした。
これはお奨めですな。

pic2.png 実はCF起動のサーバーが好きである。理由はそれなりにあるが、長くなりそうなので今回はやめておく。会社にTAMAMAという愛称のファイルサーバーが動いているが紆余曲折を経て2GBのCFを起動ボリュームにして、Software RAIDでSATA500GB 3個をつないで1TBほどのストレージとして24時間動いている。MacからもWindowsからも使っている。これはこれで無くてはならないサーバーなのだがnetatalk絡みの検索をしていたらFreeNASというリンクが目にとまった。

庭の水ナスはそろそろ収穫できそうな大きさになって…は残念ながら関係ない。ファイルサーバーのNAS。
FreeBSDベースでなんとシステムは容量32MBほどしか使わない。ちっちぇー。

WindowsXPをテストするにはもう遅いP3-733 256MBのPCがちょうど引退したばかり。
30GBのくそ古いHDと120GBのまだ使えそうなHDがATA100のPCIカードにつながっている。
しかも128MBのCFとアダプタが目の前に転がっているではないか。 [続き...]