IAX2も関係しているようなので、ソースを持ってきてコンパイル。全ての操作手順は、高橋さんほかの皆さんによるおんぶにだっこのWikiで。
ただ、これを書いている時点では、日本語(音声)用のオートパッチ・スクリプト(のエイリアス?)が作られていないので、ソースを解凍したディレクトリ名を
#mv asterisk-1.4.21.2 asterisk-1.4.21.1

と一つ前のバージョン名にしてからパッチスクリプト ja_autopatch.sh を実行して残りの作業を行います。

木の箱入りAsterisk PCは赤い色に塗装されて稼働しています。
追って写真はアップしたいと思います。

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