dsc00818.jpg Asteriskは小さい方がいい。物理的に。なぜだかそう信じてます。家AsteriskはHPの小型マシンに収まっているのですが、後からEPIA-M10000が出てきました。オンボードのLANが認識されるがケーブルをつないでもつながらないので、PCIにLANカードを差すことに。家AsteriskのバックアップCFでさくっと動いたので、小さなケースに入れたいなと。

連休中の時間で余った材木で箱を作ることにしました。ご覧の通り、木を切って、コースレッドで止めただけです。制作途中ですが、高さ14x幅22x奥行19.5cmに収まる予定。電源次第ですが、LANカードを使わなければ高さは2.5cmは低くできました。Mac miniがいかに凄いかを改めて知る機会になりました。

シールドを考え、強度を考えるとアルミテープ。安く挙げるのであれば100円ショップのレンジ周りのアルミシート(粘着テープ付き)を周りに貼り付け、その上から色でも(なぜか赤にしたい)塗ろうかなと考えてます。

Mini-ITXのケースはなぜあんなに高いのでしょうね。需給関係からそうなるのでしょうが、買う気失せます。

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